フットボールと音と映像がスイングする世界をうごめく所


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カテゴリ:feeling( 33 )

No.7 なライトサイド


マンチェスター・シティのチャンピオンズの微妙な感じとプレミアでの好調ぶり、チャンピオンズでイマイチ勝ちきれないのはどっちの舞台でも戦い方が同じだということ。
工夫がないらしいよマンチーニのやつは。
次は何とか勝ちたい、ナポリまけてくれえぇぇー

そして

いまハマってるもの・・・・

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ふたりサッカー

僕たちのヒーロー倉敷保雄さんとあらゐけいいち先生による書籍?漫画?的なもの。
内容はフットボール時事ネタ。
フットボールをおもしろおかしく斜めからみたりとかして語る。
フットボールは楽しい。

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TATTOO

いよいよマジでなんか入れたい。
と、日々なににしようか考えてる。
とりあえず一個は決まってる。

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岡村靖幸   小沢健二

J-popはいいですねえ。
モテキ以来こういう人たちの曲をけっこう聴いてる。もちろんSAKEROCKも。
和製プリンスのリズミカルなグルーヴに酔いしれ、シティでポップできゃっぴなギターポップに乗っかって、すてきな世界をみつけるんだよ。

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オルタナティバ  (オルタナロック)

うん、これに限るよね。
やはりオルタナティブの気持ちよく泥臭いサウンドが身にしみるんだよ。
3を作ったよ、次は4を制作しないとね。

とこんな感じで日々世界を探してるよん

別に並んでまでエスカレーターを使わなくてもいいじゃあないか、階段で行こうよ。 by ornette israja
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by pivote-21 | 2011-12-04 03:29 | feeling

i only said i only said

なんか、自分の昔のmixiの日記を見てたらこんなこと書いてました

2008年8月7日のこと

「もうすぐフットボールの新シーズンが始まるこのごろ、不可解な物事、風潮が多い日本で暮らしてます。
自分たちが追い求める表現を発揮できる場所はもはや公共的な場では発散できないような気がしてます。またちょっとした常識の問題などでもうんざりするようなピーポーがあふれかえってます。そんなひととはかかわらないように生きてきたつもりですが・・。この世を生きる上でそんな事態をできるだけ避けたいです、そして才能ある人にいい場所を与えてあげたいです。



安易にクイズ番組にはしる風潮、周りを見ろ

トーク番組でも若手芸人さんが出てくると結局ネタみせになってしまう、別の部分を見ろ

バラエティのテレビへのクレーマー、周りを見ろ

某ネタみせ番組、真髄を見ろ

歴史を重んじるものよ、新時代を見ろ

事件が起きたらゲームや漫画、アニメに結び付けようとする報道、中身を見ろ

アノ雑誌の抱かれたいランキング、何がしたい?

深夜枠からのゴールデン枠への移行、真の視聴者の投稿を見ろ

スター選手しか持ち上げない報道、スコールズとリオを見ろ

民法のスポーツ解説者と実況者、もっと勉強しろ

流行に乗っかり結局は同じような曲調のやつら、周りを見ろ

そういう曲調に安易な歌詞を乗っける、現実を見ろ

その歌詞は結局君が~~とかばっかり、百人一首を見ろ

中高生に受けて満足してるやつら、やりたいことできて羨ましいよ

天狗になってふんぞり返ってるやつら、国語を見ろ

アニメ映画などで声優に普通の芸能人を起用するもの、周りを見ろ

消費税を上げることに反対するやつ、経済学を見ろ

大人気ドラマを見てキャーキャーいってるものよ、原作を見ろ

作詞しましたっていうやつ、和歌を見ろ

今のゲーム機がハイスペックになりよりキレイな映像のゲームを作りすぎるメーカー、魔界塔士サガを見ろ

写メをとるもの、周りを見ろ

i-phoneで並ぶ人、何をみた?

デリカシーがないもの、国語を見ろ

えらそうにチャらい言葉でしゃべるもの、地面を見ろ

さも当たり前のように自分を中心に考えてるものよ、社会を見ろ

敬語が使えないものよ、日本を見ろ

捨てるか捨てないかで、友達になれるかなれないかが分かるような気がする。


まだまだFUJIの余韻が冷めない今このごろ、自分のなかでUKロック熱がきてます 。」


だってさ。
昔から精神はかわってねえな。

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by pivote-21 | 2011-11-18 03:19 | feeling

dog smokie





私の人生にとても影響を与えてくれました。2バンドです。

これがベストなんです、これが答えなんです、んで私は新たなるfeelingで生きます。

あなたは

   「飲む」と「呑む」
 
       どっちを使います?

こういうことが大事なんです、どうでもいいことってけっこういいことなんだよ。


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by pivote-21 | 2011-11-10 01:52 | feeling

ケルアックのジャズを聴きながらアルコール入りのコーヒーを飲もうよ


人のルーツをたどるのはおもしろい。
その人のバックグラウンドが垣間見えるからだ。
そして自分の根底にあるものが再発見でき、それを糧にこれからの人生に反映できるからだ。
そこで自分の結局はこれがすきみたいなものを一つ


「フットボール」

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マンチェスター・シティ


「ミュージック」

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日本 toe

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外国 my bloody valentine


漫画

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ドラゴンボール


「書籍」

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on the road

「服」

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siva

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AG

「ゲーム」

ドラゴンクエスト
ファイナルファンタジー
ウイニングイレブン
GTA
レッド・デッド・リデンプション
スマッシュブラザーズ


「お笑い」

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ダウンタウン


「国」

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UK


とまあこんなもんかな。
結局はベタでポップな感じです。でもこれだ大事なのよ。
カッコつけて無理してアンダーグラウンドなものを言うよりはこれがすきだとハッキリいいたい。
これが私を奮い立たす、すばらしき人々だ。
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by pivote-21 | 2011-10-31 02:44 | feeling

グッドバイ


日本がタジキスタンに大勝しました、やったねマイク!!

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さいきん、いろいろあるよね。

考え事とかけっこうしててさ、何が正しいのか正しくないのか。
良いのか、悪いのかとかさ、考えてて。

そんな中で自分の考えが定まってきた気がします。
そろそろな時期なので。
覚悟を決めようと思います。




Pienso ir a la capital oriental
Para vivir una nueva vida
Tire las varias cosas
Un adiós la ciudad antigua
¡Estoy listo con un sueño!
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by pivote-21 | 2011-10-12 03:43 | feeling

火・木はスイミング


サカモト教授の新譜「SKMT」が届きました。

今やこれのヘビーローテです。

センスが光るPV。
メガドラファン、テクモシアターファンのツボを突きまくり


んで

全く関係ないですが、ふと思ったことが

ある話をきっかけに・・・・・


完全なる男性目線からみたときに、
「女はふつうでも変わっててもどっちでもいいけど、男はふつうだったら駄目だよな」

と思いました。
だってさあ、女友達とか恋人とかって別に普通の子でいいじゃない?だって女の子だもの。
そこで、男性目線での男性の評価みたいなので、
「お前、普通だな」って言われる人って最悪じゃない?
個性がないんだもんな。
やっぱなんか色々知ったり、視野を広くしたり、柔軟な感性って必要だなと思う。
で、スペシャルな男になっていこうじゃあないかといいたい。


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by pivote-21 | 2011-02-10 23:10 | feeling

hello from the cold and warmth of aran


M e R R y C h R I s T m a S






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by pivote-21 | 2010-12-25 01:01 | feeling

U ! S ! 録 ! 音 !


昨日まで、中国は上海に行っていました。

そこで、セレブな暮らしをしておりました。


中国に降り立って分かったことがたくさんあります。



最初に

中国人の運転は荒すぎるし、自分勝手すぎる。
車線変更しまくり、横から入りまくり、つめすぎ、スピード出しすぎ、他の車に全く道を譲らない断固たる決意が見られた。
しかも、道路に侵入、及び合流地点でのせめぎあいがすさまじすぎる。
進入する車がクラクションを鳴らしまるで、「俺この道に入るからお前、俺に道譲れよ」といわんばかりのクラクションテクニック。

クラクションの使い方まちがってない?


こちらでいうスクーターや電動バイクが自転車以下の扱い。
というのも、明らかに原チャリレベルの乗り物が夜に電灯もつけずにスピード出して走ってるし、100%信号無視している。
車がこなかったら、隙あらば行けという意志。
しかもそれが歩行者ゾーンで走ってる、しかも歩いてたら後ろからクラクション!
さらにはノーヘル、3人乗りとかいた。

無法地帯かよ。スラムダンクじゃないんだからさ。


その先にあるゴールしか見えてないからこんなことになる。

欲が全面に出すぎていて、他人のことに気を配れない低俗な文化。


上海EXPOにも行きましたが、列になって並んでいるときも、最後尾から前までぎゅうぎゅうで並ぶ。
もうちょいスペースつくろうよ、別に抜かれることは無いんだから。

95%のチャイニーズがそういう意識をもって生きているので、人間としてのレベルアップを望む。


今日の中国、僕の行った上海などは明らかにアジアで今一番の都市になりつつある場所。
これは経済的に見ても都市開発といった部分でも日本の高度成長期のときのように発展してきている。
今や経済の中心都市になろうとしている。

がしかし、ここで注意しておきたいことがある。


なぜ今中国経済が良いのか。
それは、外資系の産業が上海に入ってきて上海という街が経済的に潤っているということ。

つまり、中国のブランドやメーカー、産業が必ずしも発展しているわけではなくて、例えばルイ・ヴィトンからユニクロまでといったファッション産業、日本やアメリカ、ドイツなどの自動車や電気メーカー、食品産業が新しい中国というまだ誰にもあらされてない場所を求めて経済展開をしているということ。

そこで、まだそういう文化が根付いてなかった中国に世界が注目して展開しているという話で上海という街は育ってきているということ。
なので、中国の自社ブランドがそこまでグイグイきているのかといえば、そうではないと思う。


実際に行ってみてこういうような印象を受けた。

おそらく次に中国で来るのは化粧品関係でしょう。
というのも中国の女の人は化粧をしない。
女優の人しかしていないです、化粧して美を追求するという文化が広まれば化粧品産業はボロ儲けできますよ。
化粧品関係の方、ならびにエステティシャンの方、また美容師の方、まだまだ中国の美容関係のレベルはかなり低いので、中国でそういう仕事するならリスク無く成功するでしょう。
もうすでに日本の美容師の方が中国で仕事をしていると聴きます。
その方のサラリーは中国の美容師の数十倍と聞きます、それだけテクニックがないので、外資の美容関係は重宝されます。


というように世界で最高の人口数を誇る中国を上手く外資産業がカモってるわけですね。

勘違いしないでね、中国人の文化レベルが日本のレベルに達するまでまだ10年はかかりそうですね。

人の自意識ってそう簡単にはかわらないんですから。



しかし、もっと腹立つことは・・・。

日本のメディアじゃ


全くもって反日ムードではなかった、めちゃくちゃ治安いいっちゅうねん!!!!

報道では、あたかも中国で反日運動が広がってるとか、日中は今だ緊張関係が続いているとの報道を行く前に見ていた。
あんなもん嘘!!!
よくよく考えたらなんか中国のちょい都市で1000人単位のデモが起こってるだけで、中国全土になんの影響もない。
12億おる中国人のそれっぽっちがやってるだけなのでぜんぜん大丈夫でした~。

すこしくらい報道でも、あそこでは反日運動が起こってるが、上海や北京ではまったく反日デモは起こってないようです、とかいう報道をしろ!
そろそろ報道のバラエティ化をやめろ!

と憤りを感じました。


日本のクソメディアにはまだまだ言いたいことがあるのだが・・・。
それは次の機会に。


ということでメディアには振り回されない意識をみんなで持っていこうではないだろうか。



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バブル経済期の象徴のようなテレビ塔

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高層マンションのすぐ横にあるスラム街

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サウジアラビア館まで8時間待ちの表記 EXPOにて

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驚異のすし詰め8時間待ち現場 ぎゅうぎゅうやん

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高層ビルの最上階にあるレストランテのゴージャスでセレブなトイレット

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上海CITY

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いびつな形をしたルイ・ヴィトンの建物 まさにバブルゥゥー

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中国っぽいよね

では、さらばじゃ
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by pivote-21 | 2010-10-27 00:33 | feeling

戦える人材は必要だ


最近は

けいおん < ANGEL BEATS!

の図式が出来上がってしまっている今日この頃の出来事


だいぶ前から楽しみにしていた

すぎやまこういち指揮 京都交響楽団 交響組曲ドラゴンクエスト6 コンサートに行きました。

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初めてのクラシックコンサートでしたが、バンドとは違う魅力があり、すごく感動しました。
そもそも、自分のルーツはすぎやまこういち先生なので、初めてのすぎやまこういち先生にも感動。
ゲームが好きだということで、小さな頃から、ゲームをやってきてそしてもちろんドラクエの世界にも触れてきたが、そこで初めて買ったCDがドラクエ4のサントラ。
そうだから、このコンサートに行くのは遅すぎるくらいだった。

クラシックのコンサートってやはり指揮者を見るのが面白い。指揮者が指示したところから音が出てくるというのが見てて単純に面白い。
京都楽団もほぼノーミスで演奏しまくるあたり、プロとしての在り方を感じさせてくれる。
次々に襲ってくる音の波にただ聞き入って、出る箇所出る箇所を追っていた。

今回、ドラクエ6の曲ということで、やはりこれも思い入れが強すぎる。実はこのドラクエ6のCDは小学生の頃に発売日に買いに行った思い出がある。
序曲、城の曲、町の曲、戦闘曲、フィールドなど曲が流れていく中、カジノの曲が特に印象的で、なにか1930、1940年代のJAZZのビッグバンドのような雰囲気をもった曲だった。

美しく過ぎていく時間の中ですぎやまこういち先生もひとつおもしろいお話をしていただきました。

都会には絶対に交響楽団のようなオーケストラができる音楽楽団を持っている。

これは例えば、オリンピックの候補地を選ぶときなど、その土地、例えば東京に楽団がなければ、絶対にオリンピックの候補としては選ばれないらしい。やはり楽団がないと省かれるというのだ。

京都もこういった楽団を持っているということで誇るべきことだとすぎやま先生は話してくれました。
やはり音楽とは、時代の何かに関係があったり、例えばそれの手助けをしたり、自分がメインになったりと世界には音楽というのがエンターテイメントではなく人生を生きる上で必要なものかなと感じた。

まあとにかくこういうクラシックは1回は行ったほうがいいものだと考えます。


あと一つ、人との出会いは自分を成長させる。と改めて感じた。
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by pivote-21 | 2010-08-26 01:11 | feeling

understanding univarsal


クロアチア人で、バイエルン・ミュンヘン所属のオリッチってかなり良い選手ですね。

人一倍走り回って、ゴールまで決めちゃう、嫌いなわけないです。


ふと思ったことで、

3月にある人たちと一緒に居酒屋的なところに入って、ご飯などを食べてしゃべってました。
その店の近辺は大学があるので、学生が多い場所です。
それで、店に入って数分したら、ちょいとむこうのほうでクソ関西大学生が、「飲みコール」みたいのをはじめやがったのです。

かな~りうるさくて、何回も「お前の飲むとこみてみたい、それイッキイッキ」みたいな感じでアホみたいに、
はしゃいでた。
完全に私たちの楽しい落ち着いたトークはそれのうるささに持っていかれた感じで、ごってうざかったです。

しかし、私たちの話の話題が盛り上がってくると自然にその関大学生のアホみたいな飲みサークルのような、
クソみたいなものには耳がいかなくなってきた。


ここで言いたいことは、

自然とあふれ出るモノのパワーには、作られ、形成されたモノには遠く及ばないということだ。


クソ野郎どもが、行っていたのは、

あくまで「盛り上がっているというのを作っている」
     「盛り上がってるフリをしている」      ということだ。

彼らは、本当に楽しんでるのか?楽しんでるとしても、マジで笑ってるのか?
本当に楽しい酒が飲めてるのか?
う~~む

本当に楽しい酒の場って、各々で笑顔で笑いながら、ワハハと酒を飲むというのが、真実なのでは?
他愛もない話で盛り上がってるときに自然にあふれ出る自分たちの楽しみで酒を飲むのが一番だろ。

こういうことは音楽でもなんでもいえることだ。
自分たちが表現したいことをすることが、一番美しく、そこに真実がある。
ある程度の決まりきった形にはめたものの中でしかやれないことなんて、
規則に縛られたことなんて、いいものはできねえな。


ということをもやしもん8巻をみてて思いましたん。

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by pivote-21 | 2010-05-01 00:56 | feeling