フットボールと音と映像がスイングする世界をうごめく所


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カテゴリ:football( 80 )

カタストロフィ ルサンチマン

ちょっとばかし、いやとてもたいへんなことになってきた

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マイチーム マンチェスター・シティがもはやユナイテッド次第のプレミアシップ制覇としかいいようがなくなってきた。
アグエロ、コンパニ、レスコットの怪我で最近のゲームは勝てなかった中、ユナイテッドは勝ちを収めポイントを広げられてしまった・・・。

バロテッリの不安定な精神から始まり、ゼコの不調など原因は多数。
夢にまでみたタイトルが遠のいていくような気がした。

でもまだゲームは残っている、勝つしかねえな。
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by pivote-21 | 2012-04-03 20:14 | football

きみアートってるねえ、どうもごくろうはん


今のフットボールにおける名監督ってえ誰?って聴かれると。

サー・アレックス・ファーガソン

アーセン・ベンゲル

ジョゼ・モウリーニョ

ペップ・グアルディオラ

などとまあ挙がるわけだけども、

監督業界にも奇人変人な人がいるわけですよ。
それがこの人

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Marcelo Bielsa

アルゼンチン出身の監督。
まあ変人ですよ、近年ではいい成績を残せなかったチリ代表を率いて2010ワールドカップ出場、決勝トーナメントにまで駒をすすめた監督であり、主流じゃなかった3-4-3でファンタスティックで大胆な戦術で世界の人々にenjoy footballなセンセーショナルを与えた偉大な人。
現代に3バックを流行らせた監督の一人とも言える。
過去に敬意を払い蘇らせた3-4-3は選手がどんどん前にでて、さらには中盤でコンパクトかつ流動的に動く、そして攻撃の嵐、ステキとしかいいようがない戦術でフットボールをまた一つ上の次元にもっていった。

こういうひとって飽き性なんだね。新しい3バックを今まであった3トップ気味のシステムと組合すことでまた新しい攻略方法を打ち出してくれた。
まさに飽き性からくる新しい戦術の発見。人と同じことを嫌う人じゃんか。
新しい3バックとは単にセンターバックを3枚並べるわけではなく、機動性に優れたサイドバックの選手を3バックの両サイドに並べるといったことかなあ、最近ではペップのバルサがアビダル・ピケ・ダニみたいな感じで3バックを形成していたからそれがそういうこと。

さらにそこにパスサッカーが加わり、ハードワークを惜しまない選手が加われば、面白いフットボールになるよね。ナポリなんかみててもカウンターに移るときのお祭り感が半端ない。

ビエルサは今はアスレチック・ビルバオの監督をしてるが、マンチェスター・ユナイテッドを倒すことやビルバオのフットボールがパスを繋ぐ戦術をとっていることから非常に面白いフットボールになってる。

他の人がしないことをトップレベルのフットボール業界にもってきたこと、リスクは高い、それを成功につなげてることが変態なんですよ。
ほんとこういう人が日本代表の監督になってくれたらもっとレベルがあがるかもね。
戦術論をずっと聴いていたいよ
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by pivote-21 | 2012-03-18 18:37 | football

シティを抜けるとオブジェと芝

五輪の日本代表、本大会出場できてよかった。

清武のボールさばきは秀逸。
いてほしいとこ、出してほしいとこにしっかり焦点をおいてくれる。
とにかくよかった。


しかしこっち・・・。

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やばい。

スウォンジーに負けてしまった。
それでユナイテッドに順位を抜かれてしまった。

スウォンジーはホームで強いし、しかもやりたいフットボールで今の位置をキープしてる。
バルサやアーセナルのようなパスフットボールでプレミアを戦っている勇敢なウェールズのチーム。
昨シーズンも魅力的なフットボールを展開したブラックプールもいたけど、今シーズンはこのチームだ。

しかしながらヨーロッパカップでコンパニとレスコットが負傷してしまったのが、響いた。
コンパニはかけてはいけないピースだしね。
次はチェルシーだし・・・。
ユナイテッドとのゲームまでとにかく落とさず勝って行きたい。
しかしユナイテッドは好調、ルーニーが復調してきてる。
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by pivote-21 | 2012-03-14 23:05 | football

吐息まじりの夕焼け空

さてさて

久々のフットボールネタ

今回は我がMANCHESTER CITYの選手について

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フットボールシーズンも半分以上を終えて、
あの時2006年では考えられなかった我がCITYの今の位置。
金で解決されがちだが、他の強豪クラブだって一緒だよね。
では、

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ジョー・ハート

今、プレミアで一番のGKじゃないですか?
反射神経、1対1の強さは尋常じゃない。怪物じゃあないか。

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ガエル・クリシ

速さがあって、攻撃参加、守備安定能力、総合的に平均以上のサイドバック。
こういう選手がいてからこそ他の選手が生きるんだよ。

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アレクサンダー・コラロフ

サイドバックのくせに圧倒的な攻撃力と左足の精度。
クロス、シュートの精度は半端ない。無理な体勢からでも彼の左足はキレてる。

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ジョリオン・レスコット

いがいとテクってる左利きのセンターバック。
ヘディングも強いし、タイトなディフェンダー。

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ヴァンサン・コンパニ

プレミア最高のディフェンダーになり遂げた完璧超人。
言うことなしのセンターバック。安心感が違う。

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コロ・トゥレ

今は控えにいるが、出てきたときの守備能力、強靭な足腰はやはり他を寄せ付けねえ。

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パブロ・サパレタ

右サイドバックだけではなく、ユーティリティーに他のポジションまでこなす人格者。
この人いい人なんですよ、他のラテン系が活躍するのはこの人のおかげ。

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マイカー・リチャーズ

世界の右サイドバックで絶対5本の指には入るね。
カペッロが代表監督のときはなぜか呼ばれなかった・・。しかしやっと入った。
スピード、体力、フィジカルが最高レベルのやつ。いがいと点決めます。

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ギャレス・バリー

CITYのバランスマン。ポジショニングが絶妙でキックの精度も高い。
ハードな一面もあり、魂があるね。

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ナイジェル・デ・ヨンク

狂犬ファイター。高い守備能力、戦術感は随一。
タックルというより突進というハードパンチャーな荒くれ者。

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ヤヤ・トゥレ

この人こそCITYの絶対的存在。
中盤に必要な能力をすべて備えかつクレバーで頭がいい。
点もとれてもう何もいえねえ。

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ジェームス・ミルナー

中盤のユーティリティープレイヤー。
キックの精度が高く、戦術理解度も高い。
サイドでも平均以上、セントラルでも平均以上。

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サミ・ナスリ

ドリブル、パス、サイドにはるクレバーなテクニシャン。
懐の深いドリブリングには圧巻。

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ダヴィド・シルヴァ

プレミアMVPのセンスの固まりな最高のプレイヤー。
状況判断に優れすぎて自分が何をすればいいか理解してる選手。
非常に頭がいいと感じる。

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アダム・ジョンソン

高速ウインガー。
ドリブルの切れ味が半端なく鋭い。キレキレのときの彼は常軌を逸してる。

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セルヒオ・クン・アグエロ

CITYのエースだよね。
ドリブル、シュートはもうすっげえ。
おもったんだけど、アルゼンチンの選手ってこけないよね。

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エディン・ジェコ

高いし、シュート上手いし、テクあるし、昨シーズンはなんだったの?
って感じに今シーズン好調を維持してるターゲットマン。

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マリオ・バロテッリ

問題児。
問題さえなければ、シャビとかデル・ピエロとかイニエスタとかくらいのポテンシャルを秘めたFW。
才能は一番あるんじゃあない。


あの人にはあえてふれませんがこれが我がCITYのやつらです。
プレミアリーグもあと少し、このままでタイトルを獲りたいね。

マンチーニはよくまとめてると思います。

ではsee you next time bye bye!
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by pivote-21 | 2012-02-28 02:12 | football

undergroundの向こう側

始まりがあれば、終わりがある。
人間が生まれてくれば、やがて死ぬときがくる。
今日が終われば、明日になる。
1999年が終われば、2000年が始まる。

ステキな旅が始まれば、夢気分。
しかしそのすてきな旅が終わると現実がチラついてくる。
その現実っていうのはなんなのか?
それは人それぞれなんらかの思いがあるはず。

さて、無敗大量得点というすてきな旅行から帰ってまいりました、敗戦という現実に。
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Chelsea 2 - 1 Manchester City

う~ん、負けました。
開始早々にバロテッリが先制ゴールを奪ったが、あとはなんかチェルシーペースで1点獲られて、後半にPKを与えてしまった。
前半はアグエロがさすがのキレキレパフォーマンス、調子がよくなくてもアグエロは危険な人物。
トゥレ・ヤヤも効いたが、クリシが後半の序盤で退場してしまったので、そこからのプランが狂ってしまったのか。
というよりもクリシ退場からのベンチワークがチキンすぎたのでは?
コロ・トゥレの投入は理解できるが、デ・ヨンクをシルバに変えた時点で、不穏な空気を感じた。
案の定PK献上2-1、そこからあわてた感じでジェコ投入。
自分的には勝ちに行ってほしかった、デ・ヨンクではなくナスリのようなクリエイティブな選手の投入で空気をかえてほしかった。
ここはイングランド、イタリアではないんですよ。テクより戦術よりも守備よりもフィジカルと情熱の国なんだ。
指摘されてきた通り、工夫のなさがここにきて露呈されてしまったのかな。
徹底的にスカウティングされたらヤヴァイことになりそうだ。

しかし悔しいね。勝ちたかった。チェルシークラスに勝ったらやはり勢いと自信にがつく。
次はアーセナル、絶好調ファン・ペルシがいる。
やつをシャットアウトして、勝ちに行こうぜマンチーニ!
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by pivote-21 | 2011-12-13 14:49 | football

beautiful welsh man

なにがあったんでしょうか?

だけど自分たちは分かる分けないよね。

だって自分の心も他人には決して分かることはないもんね。

逆に自分以外の人間の心も分かるわけ無いもんね。

そう、あのときのカート・コバーンが何で自殺したかなんて分かるわけが無いよ。

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Requiescat in Pace to GARY SPEED


地球は傷つかないよ、だって泣かないからね。 by keith kirkland
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by pivote-21 | 2011-12-03 03:47 | football

ミステル・ヴァレンティノに捧ぐ

う~~む

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NAPOLI 2 - 1 MAN C

強い、いくらうちらがアウェイとはいえやつらはNAPOLIは強い。

MAN Cはちょっとパスミスが目立ったにしろ、そこまで悪くはなかった。
NAPOLIが中盤で前を向かせない守備でプレッシャーをかけ、MAN Cがボールを前に運べなかったことが多かったな。
さすがイタリアの守備、3-4-3だから自然と中盤の構成力では差が出るかと思うが、あそこまで上手い守備はなかなかない。
そこでボールを奪っての高速カウンターがもう世界一の3トップって感じさせるほどのモノだった。
特にこのゲームはラベッシ・カバーニがすごすぎた。ラベッシは終始危険なセカンドトップ。
そして両ゴールキーパーがよかったね。
ウチのハートも止めまくった、それ以上にデ・サンクティスが止めまくり。

トータルでNAPOLIは強い・・・。
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by pivote-21 | 2011-11-23 13:05 | football

the blue sky from Manchester

最高、最高、最高、ダンケシェーン、ビッテシェーン!!!!

マンチェスターダービーをいただきました!

score is .......

Man U 1 - 6 Man C

しかも~、オールドトラッフォードで!

嘘みたい、夢みたい、でも現実、いい現実、みたか!ユナイテッド!

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バロテッリ2点の活躍、そして光るプレー連発、途中で交代されたときははじめて「バロテッリ代えるんだあ」って感じだった。

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マイカー・リチャーズのディフェンスと身体能力、そして今回は前に出る姿勢。
このゲームでは非の打ち所がないプレーぶりだった。

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そして完全なるMVP! ダヴィド・シルヴァ
完璧なプレーヤー、ドリブル、パスだし、ポジショニング、すべてが最高すぎる。

結局アグエロも点取るし、ジェコも途中で出てきて2点、コンパニ・レスコットのCBコンビも安定してる、クリシもグッド、バリーとヤヤがいるから前が生きるんです、彼らはほんとにバランスをとってくれてる、今回ミルナーはよかった。
マンチーニも笑ってた!

ユナイテッドはエヴァンスが退場で流れが変わったね、そしてなんかラフなプレーもあった気がする。
ルーニーもそこまで驚異ではなかった。

今回の6点で自信をつけさせてもらったよ。これは後のチャンピオンズとチェルシー戦につなげていきたいね。
ていうかオールドトラフォードで1-6っすよ、1955年からこんなことなかったらしいっすよ。
歴史的ってえこういうことだな。

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blue moon
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by pivote-21 | 2011-10-24 13:11 | football

朝靄のオアシス


チャンピオンズリーグ第3節 終わりました。

で、我がマンチェスター・シティですが。

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2-1

ビジャレアルを下しました。


ああ、よかったああああああ。
試合通して終始おぼつかないマンチェスターシティ、リーグでの好調が嘘のような雰囲気でしたが、最後の最後にクン・アグエロがきめてくれて、よかったあ。
前半早々にカニに決められて、しかしOGで1-1、でアグエロのロスタイムゴール、結局結果なのだよ!
とりあえず勝ち点3をゲットできたことが大きい。
アダム・ジョンソンの前半途中での交代はどしたどした?って感じだったけど・・・。
しかしこの試合レフトサイドバックのコラロフはすごすぎるスキルを持ってるね、ポテンシャルたけえ。
彼の攻撃センス(守備は・・・・)はトップクラス。
飛び出し、ドリブル、そして何より左足の精度、破壊力ありすぎ!強すぎ!ロベカルもびっくり!
とにかくバランスならクリシ、攻撃ならコラロフ、と使い分けれる左サイドバックが楽しい。
やっとチャンピオンズ1勝っす

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by pivote-21 | 2011-10-19 18:37 | football

マグパイプとタータンチェックの伝統


背番号にまつわる物語

イングリッシュ・ナンバー10

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フットボールの国、イングランド。
イングランドにおける背番号10というのはどうやらFW、ストライカーに与えられる番号らしい(仮説)。
というのも、まず代表では10はトップの選手がほぼつけている。
たまに中盤かサイドハーフの選手がつけているが、大体前のほうの選手だ。
ナンバー10はいわゆるそのチームで王様的な選手、絶対的な選手、エース、試合を支配できるような選手がつけるイメージが大きい。
イタリアでは10番というのは神聖な番号でファンタジスタが着けてきた。
想像性豊かで、試合を決めれる選手が背負った番号、R・バッジョ、デルピエロ、ゾラ、トッティなどファンタジーあふれる選手の番号であり、いわゆる1.5列目の選手だ。
というところから10番のイメージはエースであり、チーム内でも一番テクがある上手い選手だ。
それがマラドーナ、プラティニ、ジーコ、ジダン、メッシ、リバウドなどである。
しかしそういったエース的番号がイングランドでは7番である。
イングランドを代表するクラブチーム「マンチェスター・ユナイテッド」では7番がエースだ。
ジョージ・ベスト、カントナ、ベッカム、C・ロナウドなどの人材がつけていた。
しかし10番はテクニシャンというよりストライカー、例えばルーニーはテクはあるし上手いが何かファンタジスタっていうわけじゃあない。
もっと言えば、シェリンガムやV・ニステルローイは完全にストライカータイプ、双方ともワンタッチであわせてゴールを決める感じだ。
それぞれの国に文化があるように、それぞれの国に独自のフットボール精神があるのは好ましい。
その伝統的なものがこういう番号にまで反映されてるのがおもしろい。

そこで、現在のプレミアリーグで一番10番が似合ってると感じる選手ランキングをしてみよう(独断と偏見で)!

では 

ざっと4~20位まで

4 アーセナル    ファン・ペルシ  なんかペルシは10というより11。プレースタイル的には10番寄り?

5 ボルトン      マルティン・ペトロフ  彼は17が似合う

6 ブラックバーン  マウロ・フォルミカ  司令塔タイプってとこから10番てか

7 フルハム      カサミ        テクニシャンタイプだし?

8 ウィガン       マロニー      ドリブラーだしね

9 アストンビラ    エンゾグビア    ドリブラーだし、しかしあんま10が似合わん

10 トッテナム    アデバヨール   彼はストライカーだしなんか違うようなね

11 マンC       ジェコ       アグエロにあげろ!

12 エバートン    ドレンテ      似合わん、ただサイドアタッカーだし救いはある

13 ストーク     フラー       でかいし、なんかねえ・・、ただドリブル上手い

14 ウルブズ   スティーブン・フレッチャー  もうなんか顔が9番タイプ。

15 スウォンジー  グレアム
   ノーリッジ    ジャクソン
   QPR       ボスロイド
   サンダーランド コナー・ウィッカム   この4人はみんな同じ、ポストプレイヤー

16 リヴァプール
   WBA                  この2チームには10番がいねえ、いれとけ


さて、第3位です

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ニュー・カッスル   ベン・アルファ

左サイドのテクニシャン。今シーズンから10番、昨シーズンは早々に怪我してしまって気の毒だった。


2位

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チェルシー   ファン・マタ

うん、これは似合ってるよね。出かぶつなタフガイばかりがいるチェルシーでの数少ない10番テク系。


1位はもちろん

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マンチェスター・ユナイテッド   ウェイン・ルーニー

まあ妥当だよね。何でもできるし、これがイングランドの10番だって印象付けているかな。
彼の試合にかける精神力はすげぇ。



というようにイングリッシュフットボールにおける10番というのはストライカータイプが多い。
マンCのようにアグエロのほうが似合ってるとかあるのにいがいと多くのクラブがでかいポストプレイヤーに10を着けてる。
やはりこういう傾向はイングリッシュフットボールのスタイルの一つ「キック&ラッシュ」の中心人物であるデカイFWってとこに焦点をおいているのかと感じる。ストークのソレはそうだろう。
しっかし~、10番が似合わんやつがおおいねえ、さすがイングランド。


ではグナイ   
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by pivote-21 | 2011-09-30 03:20 | football