フットボールと音と映像がスイングする世界をうごめく所


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manchester の blue な 方


スイングするフットボール(footより)は世界を動かします。

ユーロ2008が終わってからアノ選手やアノ選手がどこかに移籍するとかしないとか、

いろいろ期待もしてたけども、そこまで動いてないのが現状です。

c0178114_13114437.jpg
しかしながら我がmanchester cityについにあの人が帰ってきました。

c0178114_13161835.jpgショーン・ライト・フィリップス Shaun Wright-Phillips

右サイドを信じられないほどのスピードでぶち抜く彼のフットボールスタイルはみるもののド肝をぬく。





生で初めて見た時、彼はロンドンのブルジョアクラブていうか高級住宅街に拠点を置く、

チェルシーの一員でした。そのときの彼の右サイドでのプレー振りは追いつけないと、

思われそうなボールに追いつきそのまま右サイドでダッシュしてました。

これでCITYの両サイドで起点になれるような選手がそろったわけです、

マルティン・ペトロフとショーン・ライト・フィリップスのそこんとこ期待です。


あとはディフェンスにベン・ハイム、ベルギーの若手DFコンパニーが加入。

これでディフェンスの層も厚くなり、MFには両サイドとアイルランド、マイクル・ジョンソン

などの若手もだんだん経験がついてきていいんじゃない。

シティの王様、エラーノもいます。

ただFWはどうだろうか、新加入ジョーはあんましらないです・・・。オリンピックでてたね。

またボジノフが怪我で5ヶ月も戦線離脱・・・いたい。

まあベンジャミもいるから、後ろからのサポートや積極的な攻撃で上手くかみ合うんじゃあない

かな。まあ我がcityよ、上を目指せってね、そんな感じ。

スイングするフットボールの世界はすばらしい。
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by pivote-21 | 2008-08-31 13:40 | football

beautiful シューゲイザー

本題一発目はおなじみの音についてです。

今年のフジロック以来自分のなかでフィードバックノイズが鳴り止みません、
そう、my bloody valentine
c0178114_225338.jpg
轟音の中にある不思議な感覚、それはつまり美しさ
16世紀17世紀のゴシック様式に通ずるものがあります、と考えます。



音の波にゆられる感覚を感じることができるのがシューゲイザーバンドですね









c0178114_22103681.jpg

ドイツのシューゲイザーバンドのguitar

アヴァンなエッセンスを取り込んだ轟音サウンド、目を閉じてクロノトリガーのワープ画面を思い出したくなった。エレクトロニカな音作りも魅力的です。












c0178114_2214068.jpg

イギリスのシューゲイザーバンドのcurve

女ヴォーカルが魅力的でダークでポストパンクよりな轟音シューゲイザー。
やっぱ女の子のヴォーカルとかきむしるギターサウンドはなんかマッチするような気がします。


ヨーロピアンな音作りはわたしたち日本人やアメリカ人には真似できないような、
メランコリーな気分と寂しさと暗さがあります。リスペクト!!
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by pivote-21 | 2008-08-29 22:19 | Música

studio picopico

ということで、blogはじめます。

c0178114_0471568.jpg


”今にも落ちてきそうな空の下で”を灰色の空の下にてお送りします。

語源はGIOGIO好きなら理解できます。

スイングするフットボール、音、映像、ブック、etcの世界に紛れ込んでやろうと思います。

では
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by pivote-21 | 2008-08-29 00:54