フットボールと音と映像がスイングする世界をうごめく所


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ファラオ・サンダースのサックスを聴きながら


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背番号にまつわる物語 2



写真はオランダのトータルフットボールの代名詞
「フライングダッチマン」、 ヨハン・クライフ


前回は1~11でした。今回は12~どこまでもです。
とにかく気になるものをあげていきます。

で、昔のかんがえなら12からあとの番号は控えメンバーという感じです。
しかしながら今日ではいろんな選手がこだわりをもって12以上の番号をつけてる気がしてます、意図的に。
クライフは14を好んでつけてました。たしかクライフが活躍していた74年ぐらいのオランダ代表の番号のつけ方は前回言ったとおりの名簿順です。がしかし、クライフの名簿順からすると14番目ではなかった、そこででも彼は無理やり14をつけていた。
というようにやはりいろんな選手はこだわりがあって背番号を選んでます。

そういえば、1998年以降のフランス代表の背番号は変化がないです。
というのは、98年の優勝したときの背番号を常に彼らはつけてます、これは一種のげんかつぎ的なものだと思う。アンリは12、トレゼゲは20、といった感じにつけとります。


ということで、12番はキーパーって言う感じです。12番目の選手ということで12番をサポーターのナンバーにしてるというケースがある。


13番はイタリアのネスタが好んでつけてますね。なんかそのイメージでディフェンスっていう感じがしますね。さらにバラックも好んでつけてます。


14番はこれまた神聖な番号かなと思います。これはクライフ以降の世代におおきな影響を与えた番号。14といえばファンタジスタな番号、やはりクライフの作ったイメージがものすごく大きいです。このナンバーは何でもできそうなテクニシャンです。クラブでの背番号としてアンリがつけてますね、似合います。


15、16、17っていうのは無難に響きがいいかも、どこのポジションでもフィットしそうです。
17っていうのは勝手なイメージですが、黒人のセントラルハーフなイメージがあります。ディアラとかいいですねえ。


18は良い番号です。まず、バッジョがミランにいたときに10番があいてなくて18番をつけてました。さらに良いフォワードが18をつけたら似合うイメージがあります。城が18でしたね。
MFから前のポジションが18だったらいいです、元チリ代表のイヴァン・サモラーノがインテル時代に9番をつけていたが、ロナウドの入団で19をとられた、そこで彼は考えたのは18をえらんで1と8の間にテーピングで+を書いた、これにより1+8で9となるようにした。というふうにうまいことして9番をつけてるという意味にしていた、まあ自己満足ですが、彼なりの背番号へのこだわりがあります。


19はFWかな、サイドハーフでもいいけど。なんか高原って感じします。
19って何気にかっこいいかもしんないです。


20はレコバのイメージ、さらにはデコもつけてます。一つの仮説として10番がつけれないから20番にするみたいな考えもあるのでは?と思います。でも20ってレコバやデコのイメージどおりテクニシャンでイッパツでゲームを変えれるようなそんな意味があるように思います。


おまちかね、21番です。21ってものすごくかっこいいです。まずどこのポジションでも合うような気がします。FWがつけるといい、MFでもいい、というのもまずは元イタリア代表のビエリなんです。彼の力強く、どんなボールでもゴールに結びつけるやらセンターフォワードといったプレースタイルが21番を良くさせた。またユベントス時代のジダン、バレンシア時代のアイマール、ミランのピルロ、などなどレジスタな選手、司令塔な人物もつけてました。でも僕からしたら21は点取屋なんです。どうしてかこの番号に引かれる。


22番はサイドバックです。まあどこでもいいかもしれないが。


23番はベッカムがレアル・マドリーに移籍したときにみずから選んだ番号、実はそれから23っていいかもと思い始めました。バスケットNBAでマイケル・ジョーダンが23番をつけてました。バスケ界では23が伝説的な番号です、たぶん。ベッカムはジョーダンが好きだから23を選んだといってました。憧れからつけたというわけですね。まあいいんじゃない。


あとはとんで32番。32はまたでてきますが、ビエリがクラブで好んでつけてた番号、また高原もつけてましたね。やっぱこれはFWのイメージ。そういえば最近ベッカムがミランに移籍したときに32でした。


あとはとくにふれません。



とまあ、12以上でもこれだけなんか、選手名やこだわり的なものがでてきます。
ここではやはり14が10と同じくらいの扱いをうけてるかもしれないということ、ある選手が作り上げたイメージは時として全世界の人々に影響を与えるくらいなものになるということ、そんな考えが背番号にこめられてるんじゃないかな。

やはり、背番号にこだわりをもっていきたい。
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by pivote-21 | 2009-01-25 01:04 | football

ランカスター地方にて

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背番号にまつわる物語


で、写真はオランダのファンタジスタ「デニス・ベルカンプ」。

フットボールの世界において背番号っていうのはもともとはキーパーから順番に123・・・、だったり選手のアルファベット順につけたりしてた。
しかし近年では、背番号というのにも意味があるようになってきた。
例えばちょっと昔からのポジション別の背番号を考えるなら、442の場合

             FW 9        FW 11

                   MF 10

             MF 8        MF 7

                   MF 6
       DF 3                     DF 2

             DF 4        DF 5

                   GK 1

とまあ、こんな感じで決められてきたように思えます。

まず、1番というのはキーパーにつけるというのが普通で、フィールドプレイヤーが1番をつけてプレーしてたらおかしいように感じますね。しかしいつかのアルゼンチン代表で、アルディレスという今は名将と名高い監督の現役時代の背番号は1番だった、しかし彼はボランチでフィールドプレイヤー、そうその頃は背番号を名簿順でつけていたので彼はAなので1番になった。また付け加えてキーパーは2~11の番号をつけてプレーしたら違和感がある。最近のセリエAのチームの選手でキエーボのルパテッリという選手はキーパーで10番をつけていた。う~~ん、僕はこの考えには賛同できないなあ、セリエAについてはまたあとで言います。

2番は右サイドバックかセンターバックのイメージが強い。MFでもいいんだけどなんか違う気がする。ブラジルのカフーが右サイドですごかったからそのイメージ。

3番は左サイドバックかセンターバック。2番と同様にMFではないような気がします。やっぱロベカルやマルディーニのような左サイドバックで素晴らしい選手がいたからそのイメージ。

4番はセンターバックかMFの下がり目。4番というのはスペインで大きな意味を持ってます。日本で言うボランチのことをスペインではピヴォテといいます。チームの心臓部分をこうよび、DFからのパスをもらって一番にゲームを組み立てることができる重要なポジション。たしかキーパーと2人のセンターバック、そしてディフェンシブミッドフィルダーで構成されるダイアモンドの形の一番前4番目のポジションという意味で4番だったと思います。ペップ・グラウディオラをはじめ、チャビ、シャビ・アロンソ、セスク・ファブレガス、という名高いピヴォテたちがいまもスペインの伝統を支えてるこのピヴォテのポジションが4番である。

5番はセンターバックかMFですね。実はスペインでのボランチが4番のようにアルゼンチンのボランチは5番とされてます。過去にレトンドというアルゼンチンのエレガントなボランチがいた。かれこそ理想の5番とされている。組み立てるのもそうだし、攻撃の芽をさらりと潰すのもこの5番の役目とされている。いまでいう、ガゴやバネガが理想のアルゼンチンの5番として期待されている。

6番はボランチの位置かな、それともサイドバック、センターバック、MF、どこでも良い感じ。
6番は昔、フランスのジョルカエフが好んでつけていた、しかし彼はFWでもファンタジスタだった。というように6番というのは不思議と大体フィットするように感じます。

7番はFW、MFですね。7番といえばオランダではウイング。そしてイングランドではエースナンバー、マンチェスター・ユナイテッドではレジェンドです。僕らからしたらカントナやベッカムやクリスティアーノ・ロナウドですね。イングランドはもとよりマンチェスター・ユナイテッドでは7番は大きな意味をもってますね、ジョージ・ベストというレジェンドから今にいたるスター選手の背番号は7番、これは絶対的な信頼、エースにしかできないプレーへの期待がこめられたナンバーだと思います。

8番はMFですね。ゲームをセントラルの位置から組み立てるポジションて感じです。最近のドイツの新しいミッドフィルダーの形、MFとしての技量はもちろんそれに加えての得点感覚の高さこれがバラックであり、それが8番と呼ばれるものである。

9番はやっぱFW。絶対的なエースストライカーです。これはゆるぎない背番号ですね。ほかはなんもいうことないです。

10番はMFから上もポジションです。というか10番は神聖なものです。日本でも海外においてもまあイングランド以外はチームで一番のプレイヤーがつける番号という考えがあると思います。イタリアにおけるファンタジスタというものロベルト・バッジョ、ゾラ、デル・ピエロ、トッティなどのナンバーは他の番号だったらあんまりしっくり来ない。そういう意味でも10番を背負う選手は信頼やら期待やらいろんなものがこめられてると思います。イングランドの10番手いうのはエースストライカーにつけられてる傾向があります。またローター・マテウスはDFのくせに10番をつけてました。

11番はどこでもいいような気がします。まあFWというのが無難なんでしょうが、ミハイロビッチなんかはDFで好んでつけてたし、なんか柔軟な番号です。

とまあ1~11までの番号についてでしたけども、最近のセリエAの背番号のつけ方はあんま好きじゃないです。自分の生まれた年の番号をつけてる。ロナウジーニョは1980年だから80番とか、また99番とか77番とか大きな番号もつけてるし、キーパーが10番だったりとかなんか駄目すね。背番号が持つ意味というのが崩壊してきてる気がする。背番号に憧れをもつというのはもう時代遅れなのかな。今はおもしろければいいっていうのか?

ちなみに私は21番が好きです。

これはまた次回の背番号12~99番までの回にて。

  
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by pivote-21 | 2009-01-23 17:29 | football

ボールの勢いを殺さずにタッチするだけで上手くいく


今日、学校帰りに日本橋に寄りました、そこでギャロップの林さんとすれ違いました。

びっくりした~、生の林さんを見れてなんかうれしいです。



最近、聴いてるような音楽たちです。

少しでも興味の引くようなものがあれば幸いかな。

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左上から

my bloody valentine / soon (EP)
最高のシューゲイザー。たまらん

A CERTAIN RATIO / 1st album
マンチェスターポストパンク。かなりファンク寄り、踊れる!

らき☆すた / もってけセーラー服
アニソン・エレクトロ・マッシュアップの決定版!泣きメロ!!

グーテフォルク / グーテフォルクと流星群
日本のエレクトロニカ。癒し抜群、キラキラ。

2段目

the GO! TEAM / thunder,lightning,strike
60年代ディスコ的ブレイクビーツ、多国籍軍。

the music / the music
2002年のUKロックシーンの革命的バンド。フレイバーでまくり。

CSS / donkey
ブラジルからのディスコロック。ノリがすごい

BEEF / too fast to slow down (EP)
元thumbの岡田君のバンド。泣きメロ全開、たしかに岡田君。

3段目

FOO FIGHTERS / there is nothing left to lose
やっぱりデイブは天才。完璧すぎるアメリカンロック!

maria solheim / frail
ノルウェーのシンガーソングライター。北欧からの暖かな贈り物。

sigur ros / 最新のアルバム、アイスランド語のためわからん
やはりすごい、存在感、音の深みがロックの枠からはみでまくり。

keith / best
アメリカのソフトロック、60年代。やさしい、甘い、ポップなんです。

4段目

the stone roses / best
マンチェスター最高のバンド。ギター、ドラム、ベース、ヴォーカルすべてがかみ合ってる!

cubismo grafico 5 / CINQ
チャーべくんのバンド。ポップで、ラテンで、ファンクで、ディスコ。

kenji masubuchi / ギター弾きにまつわる物語
スキャフルの増渕さんのソロ。うまいっす、いいぐあいにテンション高い。おしゃれー

cap'n jazz / an alpha bet a polot hology
ポストロックなエモパンク、ポストロックな原点的な作品。

5段目

mouse on the mars / 8th album
ドイツエレクトロニカの重要バンド。

return to forever / returns
最近紹介したCD。圧巻

菊田裕樹 /  聖剣伝説2サウンドトラック
プログレ、泣きメロ、ジャズ、バカテク、スーファミでこれはクオリティがすごすぎ

ghosts and vodka / album
哀愁インストロメンタルポストロック。とにかく泣かせます。

6段目

my bloody valentine / osaka live in1991
ブート盤。音が悪いけど、やっぱいいよね

mogwai / young team
静と動、轟音のなかにキラキラな光が。

frontier backyard / basis
ディスコパンク!元気が出る!スキャフルじゃん!!!

羊毛とおはな / live in living 07
なごみます、雰囲気でてます、ふわゆら



以上です。
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by pivote-21 | 2009-01-17 23:54 | Música

トラップする瞬間にボールの縫い目がみえる


突然ですが、去年発売したゲームのベスト3です!

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  3位  無双OROCHI魔王再臨  

ご存知、KOEIによる無双シリーズの超パラレル作品。
戦国時代と三国志の時代の将軍たちがごったがえして、
さらに天空人や卑弥呼や孫悟空や魔王が暴れまくるという傑作作品。

戦国武将の織田信長と三国志の魏の曹操が一緒に組んで戦ったり、
真田幸村と趙雲が戦ったり、
諸葛亮孔明と石田三成が知恵比べしたり、
とおもしろ、夢の、楽しい、コラボや軍団を組織できたりします。

キャラクターそれぞれには少々?の誇張や美化はあるが、それはそれでおもしろい。
直江兼続のキャラがいたくておもしろい。

しかしながら、ゲームシステムとしても爽快感かつ美しさかつバッサリ感が充実していて、
かなり楽しめるし、一応ゲームを通しての歴史の勉強ができるのがいいね。
ストーリー的にも面白いし、なにより声優人も豪華、グラフィックもグッド、
ただすこし処理落ちが・・・・・。デバックもうちょいがんばれ。
表面はタクティクスアクションゲームというジャンルだがあんまりタクティカルではない。

OROCHIはやっぱおもしろいよう。


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 2位  ウイニングイレブン2009

やっぱりウイイレ最高です。今回はPS3です。
PS3買いました、ウイイレとファイナルファンタジーのために。
つくづくゲームありきのハードだと私は考えます。

今回のウイイレのいいところは、チャンピオンズリーグモードの臨場感。
選手紹介のときとマッチ紹介のときのディスプレイはやばす、
さらに入場のときのアンセムは素晴らしい。

あとはまんべんなく選手が得点を取れる、例えばサイドバックの選手が上がってきて、
点を取ったり、コーナーキック時にゴール前に上がれる選手を指定できたりと、
リアルだからいいね。

映像は言うことなし、ゴール後のパフォーマンスは普通かな。

キーパーの判断力がクソな時がある。

ディフェンスがクソなときがある。

しかし、組織力を高めたり、戦術を駆使して戦ったり、
リアルなポゼッションサッカーができたりするからおもしろいよ。

フリーキックが楽しくなってきた、

マスターリーグがかなり作りこまれてるから楽しい、レジェンドモードはまだやってない。

ということで、まだまださめそうもないウイイレ熱は健在です。



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NO、1  大乱闘スマッシュブラザーズX

いうことないです、完璧すぎて完璧すぎて、脱帽もとい逆にありがとう桜井さん。
リスペクトの意を込めます。

特に操作性が敏感で、意図した動きがとれる。
全キャラにまんべんなく、いいところがあるから、
それを引き出す実力が意外とシビアに求められてくるそういった感覚がやばす
つまりキャシャな技巧派がパワー系をフルボッコにする感覚が味わえる。
ふつうの格闘ゲームとは違ったシステムもあってハラハラドキドキがある。
さらに任天堂らしい引っ掛けができる。

バラエティ要素がたくさんあり、モードも充実、デバックも完璧。

悪いところを見つけるのが難しい、ていうか2008年1月31日に発売したのにもかかわらず、
今もやってる、ていうかコレだけ続く格ゲーはほかにはない。

ハル研究所さまさまです。



やっぱり、日本が誇る文化の一つにゲームは欠かせないっすよね!
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by pivote-21 | 2009-01-16 17:38 | video game

from studio jazzyzone

最近、探してます、掘ってます。

探求と勉強です。 

去年最後のプレゼンがかなり評価が高かったらしいです。そういってもらえるのはうれしいです。
内容は聞きたい人だけ、教えます。アウトローなことなんで。


最近、買いましたCDです。


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chick corea & return to forever / returns

jazz界の巨匠、ピアノ・キーボードのチック・コリアを中心に結成されたフュージョンバンド。
何度もメンバーチェンジを経て、77年に解散するが83年に期間限定で再結成。
さらに最近2008年に再再結成。
このアルバムそのときのワールドツアーのライブ盤。

メンバーはチック・コリア=ピアノ・キーボード
       スタンリー・クラーク=ベース
       アル・ディ・メオラ=ギター
       レニー・ホワイト=ドラム

とにかくテクい、気持ち良い、爽快、テクい、ファンキー。
チック・コリアの狂気とどファンキーなベースが完璧。
アル・ディ・メオラのラテンなノリと手数が多すぎで半端ないドラム。
宇宙です。

テクがあるっていいな。
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by pivote-21 | 2009-01-14 23:47 | Música

dig to everywhere from kyoto


2009年という、新しい年の始まりですね。

例年以上にお笑い番組をやってるなあ、という印象があります。


とりあえず、伏見稲荷にいきました。

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ぼけてます、夜10時くらいから行ったので、真っ暗でおみくじもできなかったです。

おみくじはどこかでやろう。



今年は研究と探求と驚きとサティスファクションとコミュニケーションを基盤に動き回りたいです。


そこで

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ご存知、  もやしもん 

この漫画を見てると研究意欲が沸いてきます。また、実学という概念も抱いてしまいます。さらにお酒が飲みたくなります。
図書館や研究室にこもって研究したいです。
もやしもんみたいな生活がしたいです、今年は。


まあそんなことでこれらのもんからもインスピレーションをうけたりして、なんかやってやるか!

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では、今年もよろしく。
                   dont ask why
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by pivote-21 | 2009-01-11 01:22

聴くところによると君ってゴミをちゃんと分けるらしいね




去年、一番笑ったやつです。


極悪連合さんをチェックしてください。7:30くらいのとこです。


自分は死ぬほど笑いました。
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by pivote-21 | 2009-01-01 01:00 | expression