フットボールと音と映像がスイングする世界をうごめく所


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行くぞ!フーファイターズ


さて、AGのモッズコートが予想以上にあったかかったので、


2010年 一番ステキだった個人の音楽をやりましょう。



まずは、今年リリースされた中で一番の心に残った曲



FINAL FANTASY 13 「閃光」

「閃光」はかなりの衝撃。この「閃光」を聴いてFF13の購入を決めたほど、かなりキタ曲。
自分のなかでRPG史上の通常戦闘の曲で一番ではないかと思うほど、ステキな曲。



Clammbon With Yamazaki, Mino & Yamane From Toe  「(Nujabes) Reflection Eternal」

2つありまして、
Nujabesのトリビュート、これをtoeの2人とclammbonがコラボった作品。
原曲を殺さず、そしてこの両バンドのテイストを巻き込んだ至福の作品。
曲の綺麗さが半端なく、そして演奏力もアレンジ力も半端ないといった感じ。
tacくんすごいよねこれは!

曲だけではこういう感じかな。
では、アルバムで言うと、

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mice parade 「What It Means to Be Left-Handed」

やはりmice paradeは好きです。綺麗です。おそろしくテクがあります。
演奏力うんぬんにして、もともとの持っている発想力だとかがすごいんでしょう。
ギターとストリングスとドラムとシーケンサーとベースとウィスパーボイスがこんなにも絡まるかというくらい絡まり、音と雰囲気がドドドと押し寄せる。


2010年は新譜もそんなに買ってなくて、過去の作品などを掘り返すといったことがおおかった。
というよりも、2010年後期は音楽に絶望していた時期があったので、音楽を見直したということもあった。
今年はちょっとした転機だったのかなと思います。


2011年はいい年になるといいね!
ではアディオス!
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by pivote-21 | 2010-12-28 23:23 | Música

hello from the cold and warmth of aran


M e R R y C h R I s T m a S






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by pivote-21 | 2010-12-25 01:01 | feeling

鎮魂歌は静かに奏でられる

今週の PREMIAR SHIP では、

我が、 MANCHESTER CITY は 1-2 で EVERTON に敗れる結果になってしまった。

うちのチームは選手起用などが、まだ落ち着かなくて、

アデバヨル、サンタクルスの移籍はもはや決定的かなと。

ていうかもっとアダム・ジョンソンを出してくれよ。



ゲームのハーフタイムのとき、番組企画としてプレミア調査隊という企画があります。

それはインターネットアンケートで、視聴者参加型の企画。

誰がバロンドールだ?とか、得点王は誰になる?とか、プレミアの次に好きな各国のリーグは?という内容。

今回、「どこのスタジアムに行ってみたい?」という面白い企画だったので、私も考えてみた。


ちなみに


MANCHESTER CITY - CITY OF MANCHESTER
MANCHESTER Utd. - OLD TRAFFORD
BOLTON - REEBOK STADIUM
PORTSMOUTH - FRATTON PARK

HEARTS - TYNECASTLE STADIUM

このスタジアムは行って実際にフットボールマッチを見ました。

外観だけなら、
ARSENAL - HIGHBURY
EVERTON - GOODISON PARK
LIVERPOOL - ANFIELD
HIBERNIAN - EASTER ROAD
VALENCIA - MESTALLA

ぐらいだったかな?なんかほかにもいったような。
しかし、もうARSENAL の HIGHBURYは二度といけないので、外だけ見といてよかった。


ということで、

私のまだ行ったことがないそして死ぬまでには一度は行くぞスタジアム個人的ランキング。

3rd

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CAMP NOU

ベタですいません。やっぱり一度は行きたい。
臨場感を味わいたい。
バルサの歌が聴きたい。
バルサの伝統にふれたいのだよ。


もう一個 3rd

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St. JAMES PARK

ご存知、NEW CASTLE Utd. のホームスタジアム。
敵チームがここで勝つのは一苦労。
ノースイングランドが誇る伝統あるスタジアム。



2nd

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ANFIELD ROAD

LIVERPOOLのやはりここ。
一度はスタジアムで「YOU WILL NEVER WALK ALONE」の大合唱を聞きたい。
ランカシャーでもっともスゴ味のあるスタジアムでしょう。
LIVERPOOLのファンであるTHE COPの雰囲気に触りたい。
一応行ったことはあるけど、ゲームはみたことないんですよな。


1st


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CRAVEN COTTAGE

FULHAMの昔ながらのスタジアム。
もうダントツでここに行きたい!
オールドファッションなスタイルでフットボールを見る。
ここではフットボールの歴史を見れる場所だと思う。
増築などしない、昔ながらの雰囲気のある独特なモノが守られている。


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こういうレトロな観客席がいいんですよ。
こういうバックスタンドの屋根の感じが良い。
フットボールのすべてが詰まってるような感じがする。
こういうところを守って、本拠地としているFULHAMがうらやましい。


まあこういったスタジアム一つにしても歴史があったり、その土地の雰囲気があったりして、
こういうのもフットボールを楽しむ一つの手だと思う。
昔、プレミアの何試合かをアジアツアーみたいな感じで、やるとかいう案があったけど、そういうのは、
こういったチームのスタジアムの伝統みたいなものに反することだと思う。
やはり伝統あるフットボールはその土地で見て触れて体感してみないと分からないものである。

歴史を知って、地理を知って、言語を知って、文化を知って、フットボールを楽しもう。


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これがHEARTSのスタジアム。
屋根の感じと急な観客席がすごく良かった。
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by pivote-21 | 2010-12-22 01:39 | football

サルディニア島で一息つこうじゃあないか?


表現者に対して敬意を表します。

ナインティナインの岡村さんが復帰してついにヤベッチの顔から本当の笑顔、そしてラジオから聞こえてくる心のそこからの笑い声にいつも楽しませてもらってます。

旅猿のあのノープランな感じとのんびりした感じとラフなスタイルの東野さんと岡村さん。
あのスタイルでこなす旅猿はすてきな番組。
あれを見て、とても温泉に行きたくなって、DVDを夜みたい。

最近のあらびき団での、しずるさんとかまいたちさんの完璧なネタ。
くだらないそして真面目にふざけるあの姿勢に感動と楽しみを!!!
あのような番組が深夜でもあるということが、私たちにとって安心と楽しみを与えてくれる。

荒木飛呂彦先生のジョジョの奇妙な冒険は素敵な人間賛歌。
ブチャラティの生き様は人生の糧になりますよ!
石原の野郎が行ってることは無視して本当に表現したいことをやろうぜ

Sigur Rosの映像作品は雰囲気がある。
雰囲気は作り出すのが難しい、雰囲気はオリジナリティ。
すばらしく、神秘的なアイスランドの世界には憧れる。

ゲイシャガールズのアルバムはいい曲あるし、面白い。
さすがじゃね!!

FOOT!というサッカー番組は完璧なサッカー番組。
倉敷さんの軽快なトークはステキの一言!
スタッフがしっかりしてるんだよなあ

最近はこんな感じで、日々私たちを楽しませてくれている、笑いや快感、影響を提供してくれている人たちに感謝して、日々勉強しています。
こういう人がいるから、日々勉強できる。
今はサッカー、サッカー経済、英語、ポップカルチャーを勉強してます。


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最近の出来事


「たけしとひとし」が残念ながらイマイチなデキだった。


「ゲームバー」たるところへ行った、楽しかった。


「今の日本のトップ」に不満不満不満、売国奴どもめが!!


「報道」のあり方にまたも異議アリ!!


「ブチャラティ」の「自分の信じられる道を歩いていたい」という精神に乾杯。
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by pivote-21 | 2010-12-19 00:39 | expression

the mexican は FUNK の 名曲 だ ネ


以前、知り合いのstvのところの野郎が薦めていたマンガがあります。


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へうげもの


戦国時代を生き抜いた 古田織部 という武将の物語。

戦国時代という合戦などの戦いというところに主とせず、茶道・茶器・美術などの戦国時代にある数奇や美に重きを置いた作品。

雑誌では「これは『出世』と『物』、2つの『欲』の間で日々葛藤と悶絶を繰り返す戦国武将『古田織部』の物語である」と紹介されている。


読めば読むほど、味がある、今のエンターテイメントに足りないものがもしかしたらこれで見つけられるかもしれません。
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by pivote-21 | 2010-12-09 23:46 | manga

chance and fly


プレミアシップが上位から下位まで本当に混戦状態の中、

Jリーグの結果がきまり、FC東京が降格、

岡村さんが現場復帰、もちろんオールナイトニッポンは涙もの、

あいも変わらず、ウイニングイレブンのオンライン対戦では、サンダーランド、ボルトン、エバートン、ニューカッスルを使い、

よつばとの安心感があり、

日常の風景にうんざりしてきた中、



久々にCDを買いました。

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the BAKER BROTHERS

イギリスのジャズ・ファンクバンド。
すさまじいテクニックとソウルフルなグルーヴ感で音楽に刺激を与える。
本作はライブ盤で、より彼らの魅力を堪能できる。
ブラックなノリは素敵、踊りだしたくなる。


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ホテルニュートーキョー

日本の大所帯バンド。
バックグラウンドにはメロコア・ハードコア・シューゲ・ヒップホップを軸に新しい音を追求するという意思がある。
ジャズ・ポストロックをそこにつなげ、展開される音の波は洗練された何かを感じますね。


こんな感じで、音楽を楽しみました。
いいものは評価される時代になってほしいです
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by pivote-21 | 2010-12-04 20:47 | Música

ニューヨークを旅しよう


世の中にある、おもしろいものに興味を持っています。

お笑いの世界も例外ではないです。

すてきな芸人さんにいつもお世話になってます、楽しませてもらってます。


そういう中で自分のやりたいことを続ける人たちがいます。

ブレがない笑いはすさまじいパワーをもってる

このダイレクションはアンダーグラウンドな流れ




リットン調査団

                         ↓



バッファロー吾郎

                         ↓



ケンドーコバヤシ

                         ↓



千鳥

                         ↓



笑い飯

                         ↓



野生爆弾

                         ↓



インポッシブル


この流れは止めたくないよね
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by pivote-21 | 2010-12-03 00:42 | expression

天国へ行く方法 MADE IN HEAVEN




アイスランド語を国語とし、さらに独自の言葉を操る人がいる。


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jonsi

のライブに行ってきました。

神に一番近いんじゃないかと思うほどの存在感と神々しさ、吐き出される声が神秘的過ぎる。

sigur ros よりもポップさを存分に出した曲、アンビエントな曲、フィードバックノイズを聞かせた音、

それを生かしきるアートワークの演出がjonsiのパフォーマンスをさらに高みにもっていったように思えます。

それにしても彼が着ている服とか、バックバンドの人のシャツとかがかなり気になった。

あれはどこのブランドだろうか?jonsiは森ボーイみたいでした。

とにかく、すばらしいライブを約1ヶ月ぶりにみました。

衰退していく音楽の世界でこういう存在に直に触れられたことがうれしい。

みといてよかったね。

ライブ終わりはあれがいいだのこれが良いだのいいながらご飯食ってかえりました。

こういうことができることも楽しい。

そしてテンションが上がって、次は1月30日の MICE PARADE 行きます。


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セットリスト

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by pivote-21 | 2010-12-02 00:35 | Música